HedgieTools

フォルダをプロンプトに変換

プロジェクトのフォルダを、ファイルツリーと各ファイルの内容を含む1つのテキストにまとめ、そのままAIに送れる形にします。ファイルはブラウザ内で読み込まれます。

1. プロジェクトをドロップ

フォルダ全体でも、いくつかのファイルでもかまいません。何も送信されず、すべてブラウザ内で読み込まれます。

ここにフォルダをドラッグまたはパソコンから選択

依存関係(node_modules…)、.gitフォルダ、生成ファイル、画像、機密情報を含む可能性のあるファイル(.env)は自動的に除外されます。

2. ファイルを選ぶ

AIに読ませるファイルにチェックを入れてください。ファイルが少ないほど、回答は的確になります。

プロジェクトが読み込まれていません

まず、ステップ1でプロジェクトを読み込んでください。

ステップ1でプロジェクトをドロップすると、ここにファイルが表示されます。

自動的に除外

ルールのチェックを外すと、そのファイルが一覧に戻ります。除外されたファイルに個別にチェックを入れることもできます。

AIに送る前に、選択したファイルにパスワード、APIキー、個人情報が含まれていないか確認してください。

3. 依頼を追加(任意)

依頼はファイルの後に置かれます。AIが最も注目する位置です。

まず、ステップ1でプロジェクトを読み込んでください。

形式

オフにすると、プロジェクトの構造(チェックしたファイルの名前)だけを送り、コードは含めません。

4. 結果をコピー

ChatGPT、Claude、Gemini、Le Chatに貼り付けるか、ダウンロードして添付してください。

まず、ステップ1でプロジェクトを読み込んでください。

AIに送るテキストがここに表示されます。ツリーに続いて、各ファイルがパス付きで並びます。
ファイル数
0
行
0
サイズ
9 B
トークン(概算)
≈ 3

トークン数は概算で、上限はAIごとに異なります。テキストが長すぎる場合は、ステップ2でファイルのチェックを外してください。

1回のコピー&貼り付けでプロジェクト全体をAIに渡す

AIがプロジェクトを理解するには、複数のファイルを同時に見る必要があります。このツールはそれらを1つのテキストにまとめます。ファイルツリーに続いて、各ファイルをパス付きのコードブロックで並べ、最後に質問を置きます。

必要なファイルだけ

依存関係、.gitフォルダ、生成ファイル、画像、ロックファイルは自動的に除外され、.envのように機密情報を含む可能性のあるファイルも同様です。チェックの付け外し、一覧の絞り込み、ルールのオフなど、自由に調整できます。

Markdownまたはタグ

結果には、Markdownの見出しとコードブロック、または<file path="…">のようなタグを使えます。タグは、大量のテキストでもAIが非常に読み取りやすい形式です。どちらの場合も、ツリーが最初に、依頼が最後に置かれます。

コードがパソコンの外に出ることはありません

ファイルはブラウザで読み込まれ、サーバーに送信されることはありません。結果をAIに貼り付けるかどうか、どのAIを使うかはご自身で決められます。

AI

AI向け匿名化

AIにテキストを送る前に個人情報を隠し、回答の中で元に戻します。

AI

プロンプト生成

ガイド付きのフォームに入力するだけで、ChatGPT、Claude、Gemini、Mistral向けのわかりやすいプロンプトを作成できます。

ユーティリティ

QRコード作成

QRコードを作成してダウンロードします。